小松菜と再生野菜の収穫

本日もご訪問いただき、まことに有難うございます^^

すっかり真冬の寒さに戻ってしまいました。
体の方は春仕様に転換中だったので、余計に寒さが身に沁みますね。

寒い時には鍋料理が一番!
そんな訳で、小松菜水菜を急きょ収穫することになりました。

寒さの中でも野菜たちは健気に頑張って育っているんですね。
頭が下がる思いですよ(* ´ ▽ ` *)

◆ 小松菜の収穫

小松菜は、播種が去年の11月24日。発芽が29日でした。
不織布とビニールの二重のテントで育てましたが、年が明けても1月中はほとんど大きくならず、やきもき致しました。


小松菜の畝0312


ようやく109日目にして、初めての収穫となりました。


小松菜の収穫0312


◆ 再生野菜の収穫

再生野菜は、去年の11月13日に「キャベツ」で実験を始めてから、その後、「ネギ」「小松菜」「水菜」「糸三つ葉」「ホウレンソウ」と種類を増やしていました。
※ 再生キャベツについては ←ここをポチッ
   再生栽培全般については、カテゴリCategoryの「再生栽培」からご覧いただけます。

キャベツとネギはとう立ちし、ホウレンソウ糸三つ葉は大苦戦しています。
しかし、ようやくにして初めての収穫に至りました\(^o^)/

まずは・・・

再生小松菜の収穫』から。

再生小松菜は、去年の年末の12月30日から実験を開始しました。


再生小松菜1230


それが今や・・・


再生小松菜0312


手の大きさと比べてもかなりの大きさに育ってくれましたよ。


再生小松菜と小松菜


右が種から育てた小松菜、左が再生小松菜です。
葉っぱも茎もそん色ありません。

それどころか再生小松菜の方ががっしりしている感じです。
ちょっと硬そうですけどね。

それと目を引くのが、根の形が全く違っています。
再生小松菜の方は、細い根が密集しているのが解ります。
同じ小松菜とは思えないほどです。

根が立派なので、埋め戻して「再々生」するか再度実験です。


再々小松菜0312


次に・・・

再生水菜の収穫』です。

再生水菜は、再生小松菜よりも早い、12月28日に実験開始でした。


再生追加ミズナ1228小2


そして水菜もすでに・・・


再生水菜0312


立派に成長しました。
大きさにむらがありますが、中には、花芽が出てきている株があるんです。


再生水菜の花芽


そこで急きょ収穫することにいたしました。


再生水菜の収穫


これも根元を残して、「再々生」に挑戦です。

ご覧のように、再生小松菜も、再生水菜も、種から育てた小松菜より1か月以上遅れて実験開始しているのですが、同時に収穫となりました。

いや~!再生栽培って面白いですね。
興味が尽きることはありませんね。


◆ 家庭菜園料理


『小松菜と水菜が主役の鍋』

まずは、小松菜と水菜を、ざっくりと切って青菜の準備完了です。


小松菜と水菜(鍋の材料)


ツクネ、豆腐、さつま揚げ、卵を出汁に入れてグツグツと煮たてたところに、主役の「小松菜と水菜」と長ネギをぶち込んで、ザッと火が通ったら出来上がり。

熱々のうちに召し上がれ!


鍋(青菜投入後)


小松菜(種から育てた方)は柔らかくて、得も言われぬ美味しさです。
苦みも全くなく、市販の小松菜とは全然違いますよ。

再生小松菜は見かけ通りちょっと硬めでした。
でも、よく煮込んだらトロトロになって、これはこれで美味しかったですよ。

再生水菜は、買って来た時の水菜そのものでした。
再生野菜と知らなければ、全く区別はつかないと思います。

キャベツはとう立ちしちゃったし、糸三つ葉は枯れる寸前だし、ネギホウレンソウが苦戦中でも・・・
ぎりぎり鍋の季節に間に合って、再生野菜は大成功と言っていいのではないでしょうか。
(鍋があまりに美味しかったから、採点が甘くなっているかも…です)

そうそう、枯れはしないもののほとんど成長してくれないホウレンソウたちの中にあって、1株だけ頑張っているやつがいるんですよ。


再生ホウレンソウ0312


これから暖かくなるわけだし、意外と期待できるかもね~(⌒・⌒)


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菜園の現状

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今日から3月です。
三寒四温と言いますから、これからも寒い日はあるかも知れませんが・・・
季節は確実に春に向かっていますよ~~~

今後の野菜の栽培計画を立てる上で、菜園の現状を見てみることにいたします。

現在栽培してる野菜は、ごくわずかなのですが、「地植え栽培」と「鉢、プランター栽培」に分けてご報告。

◆ 地植え栽培

現在畑に直接植えているのは、「種から育てている小松菜」と「サヤエンドウ」と「再生野菜各種」です。

『種から育てている小松菜』について

小松菜(第2期)は、11月24日に播種して、5日後の29日に発芽しました。
その後12月、年を越して1月と、冬真っ盛りの時期で、ほとんど生育しない状態が続いていました。
2月に入って、暖かい日もあったりして、ようやく大きくなり始めましたよ。

小松菜拡大0225

生育の良いもので、高さ10センチを超えたあたりでしょうか。
もう少し温かくなったら少し間引くつもりです。

サヤエンドウ』について

サヤエンドウの播種は11月6日。発芽は12日でした。

寒さ対策として、「ビニールテント」と「ヨシで作った雪囲い」の二通りを試しています。

まずは「ビニールテント」のほうから。

サヤエドウ全体0225

解りにくいので、もう少し拡大してみると・・・

サヤエンドウ(ビニール)0225

少し葉が小さめで、頼りない気がしますが、4点とも何とか冬を越せたみたいですね。

次に、「雪囲い」の方です。

サヤエンドウ(雪囲い)0225

一番手前のは、こちらの方が葉も大きくてよさそうに見えます。

ところが、一番奥のは・・・

サヤエンドウ(葉を落とす)0225

ほとんどの葉が、枯れ落ちたのか、自ら落としたのか、ちらほら見られるだけなんです( ̄▽ ̄;)
茎はまだ青々としているので、脇芽が出ることを期待するしかありませんね。

再生野菜』について

2月24日の記事で、ネギキャベツを除くほとんどの再生野菜を、人参を収穫した後の畝に地植えしたことはご報告いたしました。

再生野菜0228

小松菜水菜ホウレンソウ糸三つ葉」の4種です。

最も順調なのが小松菜で、ホウレンソウ糸三つ葉は苦戦中です。

しかし、ここにきて「水菜」が急に大きく成長してきました^^

水菜0228

小松菜にしても、水菜にしても、再生栽培を始めた時の姿からすれば、ゆっくりではあるけれど大きくなったものです。

実験を始めた時の様子をご覧いただきましょうか。

再生小松菜0103小2 再生追加ミズナ1228小2

左が小松菜、右が水菜です。

小松菜は小さい葉が残っていますが、水菜に至っては、白い茎だけなんですよ。
これを見ると、ゆっくりとではあるけれど、冬を越えて確実に大きくなっているのが解ります。
春を迎えて、いよいよ期待が膨らみますよ~\(^o^)/

◆ 鉢、プランター栽培

『水切りプランター』について

水切りプランターでは、「苗から育てているキャベツ」が3株と、「イチゴ」を3株栽培しています。
また、再生キャベツを2つの植木鉢で育てています。

これらの様子は、記事が長くなったので、また次の機会に詳しくご報告させていただきますね。


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究極の土作り(2)&野菜の再生栽培(7)

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今年はオリンピックイヤー、つまりうるう年で29日まであるのですが・・・
それでも2月って短いですね。
あっという間に終わっちゃいそうですよ( ̄▽ ̄;)

そろそろ春から夏にかけての野菜作りの予定を決めないといけません。

その前に畝の整理と整備をしないとね。

◆ 「究極の土作り」について

その一環として、「究極の土作り」を目指して、新たな畝を1本作りました。
もともとあった3本の畝の右側(西側)に、長さ1mほどの短い畝です。
※  「究極の土作り」 「耕さない農法」

今回さらに、3本あった畝のうちの一番左側(東側)の畝を作り直したんです。

究極の土(2)0222

画像では左端の畝です。
夏野菜としてトマトを、秋には大根を育てた畝になります。
今回、手前に約30センチ奥に約70センチ伸ばして、2メートルの畝に作り替えました。
「究極の土作り」として、2本目となります。

なお、奥にもう1本、短い畝がありますが、これは従来の方法で作った畝で、これも新しく作ったものです。

ここは、去年まで長芋畑だったのですが・・・
スズメガの幼虫に食いつくされて、そこそこの収穫はあったものの、種芋になりそうな良いものが出来なかったので、今年は断念しました。
ただし、若干残した小さなイモを5個、画像の左に当たる塀際に植えておきましたよ。
あまり期待は出来そうにありませんけどね(゚_゚i)タラー

◆ 野菜の再生栽培について

再生野菜は、去年の秋から、「キャベツ」「ネギ」「小松菜」「ホウレンソウ」「水菜」「糸三つ葉」の6種を、順次栽培してきました。
※ 野菜の再生栽培

その都度あいている畝にランダムに植え替えてきたので、収拾がつかないことになってしまいました。
そこで、一つの畝にまとめて、他の畝をあけるようにしたんです。

上の画像で言うと、右端のトンネルの畝にまとめました。
もともと人参の畝で、収穫してあいたところに再生野菜を定植していましたが、まだまだ余裕があったんです。

全再生野菜0219

小松菜」「ホウレンソウ」「水菜」「糸三つ葉」です。
「ネギ」も植わっていましたが、ここでは退去してもらいました。

実はそれには理由が・・・

今回も定植する再生野菜がありました。

再生野菜0219

「ネギ」と「ホウレンソウ」です。
ネギは15本あります。
すでに定植したのが他に11本。合計で26本です。

再生野菜は、テレビで見たのをきっかけに、面白そうなので飛びついて始めたのですが・・・
言ってみれば「計画性ゼロ」だったわけです。

ネギは通常収穫が始まる時期から育て始めたことになり、定植した直後からとう立ちして、今ではほとんどの株に「ネギ坊主」が出来てしまっています。

いまさら緑の葉(葉身部)だけ収獲するのも面白くないし、白根(葉鞘部)は生育しないだろうし、その扱いに困っていたんです。

ところが、究極の土作りの教科書『野菜だより』(3月号)の別冊付録『究極の土作り講座』(p14)を読み返していて、「再生ネギ」の使い道を見つけました。

そこで再び・・・

◆ 「究極の土作り」について(2)


究極の土作りで作った畝のその後の作業として・・・

1.果菜類の植え付けまで、有機物マルチで畝を養生すること。
2.ネギ類をランダムに植えて、土壌の生物活性を高めておくこと。

以上の2つの作業が載っているのを読み飛ばしていました。

有機物マルチですが、枯れススキ、ソルゴー、刈り草が必要になります。
いずれも無いので、またまた葭簀(ヨシズ)をほどいて使うことにします。
※  「究極の土作り」 「耕さない農法」

「ネギ類をランダムに植える」ですが、十分過ぎるほどあるんですよね~(笑)
ここで、再生ネギを病気の出にくい土作りに使うことにしました。

まずは最初に作った畝です。

究極の土(1)0219

19日に実施しています。
ヨシが風で飛ばないように、有機物にこだわって植物由来の「麻縄」で抑えています。

次に、2本目の畝です。

究極の土(2)+ネギ

一昨日(22日)に畝を作ると同時に実行しました。

ネギを植える効果ですが、「ネギ類の根から出る抗菌物質や、根に共生する微生物の働きで、野菜に害を与える微生物が減り、病気の出にくい畑作りが可能に」なるそうですよ。


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キャベツが結球した(⌒・⌒)ニコニコ

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毎日、日替わり天気で、寒かったり暖かかったりで参っています。

インフルエンザも大流行とかで、体調管理には気を付けて下さいね。

そんな中、今日はうれしいご報告ですよ。
水切りプランターで栽培中の「キャベツ」がついに結球しました\(^O^)/

キャベツ(2)0219


そこで今日はキャベツ特集です・・・

◆ 水切りプランター栽培について

9月26日、水切りプランター2個に、キャベツの苗を3株定植しました。

虫に食われるのが嫌なので初めから不織布のトンネル掛けで育てました。
さらに12月に入って、防寒のためにビニール掛けもしました。

それでも成長は至極ゆっくりで、2月の6日の段階では、「少し巻き始めているのかな?」程度だったのですが・・・

2月19日にテントから出してみると・・・

まず2株植えた方です。

キャベツ0219(1)

一株ずつ見て見ますね。

キャベツ(2)0219 キャベツ(3)0219小

左の株が完全に、
結球してました。

右の株も結球寸前の感じですね。

さらに、1株植えの方も見てみると・・・

キャベツ(4)0219

も少し拡大すれば・・・

キャベツ(5)0219

嬉しいことに、こちらも結球していました。

春が来て暖かくなったら、ぐんぐん大きくなって・・・
収穫が楽しみになってきましたよ(⌒・⌒)


◆ 再生キャベツについて

再生野菜については、「キャベツ」「ネギ」「小松菜」「ホウレンソウ」「水菜」「糸三つ葉」で実験してきましたが、もともとは、キャベツで始めたことなんです。

11月13日に第一弾を、そして、第二弾が11月28日でした。
植木鉢に植え替えて、キャベツのトンネルに同居させました。

1月4日の段階では、植え替えた当時とほとんど変わりがありませんでした。

再生キャベツ1 2弾0103

右が第一弾、左が第二弾です。

ところが19日の状態を見ると・・・

再生キャベツ(2)0219 再生キャベツ(1)0219

右の第一弾のキャベツが、明らかに背を伸ばして成長しています。
左の第二弾は、残念ながらほとんど変わっていませんね。

ほとんど同じ条件で実験しているのですが、大きな差が出始めています。
今後も興味深く観察を続けるつもりです。


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「野菜の再生栽培6」 まとめて定植する

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今日は節分、明日は立春。
暦の上では春になるというのに、相変わらず寒い日々が続いていますね。

そんな中でも、昨日は風もなく穏やかな一日でした。
ちょっぴり暖かく感じられる日差しにさそわれて・・・

再生野菜も数が増え、順調に育ってきたので、庭に植え替えることにしました。
※ 「再生野菜」については、【Category(カテゴリ)】からご覧いただけます。

◆ 野菜の再生栽培について

まずは、植え替える「再生野菜」をご紹介いたしましょう。

再生野菜定植前0202

ネギ」「小松菜」「水菜」「ホウレンソウ」と言ったラインアップですよ。

特に成長の早い優等生がこちら。

再生ネギ0202


再生ネギにネギ坊主ネギです。
丈は、25~30センチ近く伸びました。

ただし、3本のうち2本にネギ坊主らしきものが見られます。 
寒さの中、子孫を残そうとしているのでしょうね。

丈の長さから言っても、ここらで収穫するのも手ではあると思います。
小ネギとして使えそうでしょ。

植え替えるのなら、ネギ坊主は摘み取るべきなんでしょうね。
でも、ネギの花を直に見たことが無いので、見てみたい気もしているんです。結論は少し先でもいいかな~



次に頑張っているのが、小松菜です。

再生小松菜0202

根も生えてきていて、至って順調です。

水菜ホウレンソウは、成長が遅れ気味ですが、一緒に定植してみます。

定植する場所は、3日前に大根を収穫した跡地になります。

再生ネギ&小松菜の定植0202

手前から、小松菜を8株、ネギを3株植え替えました。

奥に少し余地があるので、反対側から・・・

再生水菜の定植0202

水菜を6株植えました。

それでも、水菜が少々とホウレンソウが余っているので・・・
先月の中ごろ人参を収穫した跡に、再生ネギ5株と再生小松菜1株を植えた畝があるのですが、
ここにも余地が少しあるので、そこに定植することにしましたよ。
※ 過去記事はこちらから


まずは定植する前はこんな感じ。

人参の畝before

定植した後です。

人参の畝after

水菜が3株。そして、ホウレンソウが8株です。

ちなみに、これが半月前に再生ネギ5株を定植した直後の画像です。

再生ネギ0115


こうやって比べてみると、半月ほどたっているのに、あまり成長していませんね。

2階の南向きの窓辺で、水耕栽培していた方が大きくなっていることが解ります。

地植えすると、寒さと日照不足で、成長が抑えられるようです。
春が来て暖かくなるのをじっと我慢していると言った感じですね。


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