究極の土作り 「耕さない農法」

本日もご訪問いただき、まことに有難うございます^^

土曜日曜と馬鹿陽気となりました。
体がついていきません(゚_゚i)タラー

春一番も吹きました。
被害がなければよいのですが( ̄▽ ̄;)

今回は、気になる情報に接して、それを実践したお話です。

究極の土作りについて】

先日、メアリーさんの「土にまみれて\(^o^)/Happy♪ 」にお邪魔した時に、『野菜だより(3月号)』の別冊付録について触れていたのですが・・・

メアリーさんが以前から野菜だよりを絶賛されていたこともあり、別冊付録の内容が「究極の土作り講座」と言う興味深いものだったこともあり、本屋で立ち読みをしたところすっかり気に入ってしまい、思わず購入してしまいました。

要約すると・・・

「肥料で野菜を育てるという発想を捨て、土と微生物と植物の力で野菜を育てる」と言うものです。

「大きな野菜をたくさん育てようと、耕しては施肥し、収穫しては耕し施肥することを繰り返すことで、土壌微生物が住みにくい環境を作り出してしまってる」と言うことらしいです。

そこで・・・

「土壌微生物が活動しやすい理想的な土作りをした後は、土壌微生物が活動するためのお手伝いと、逆に嫌がることをしないだけで良い」と言うことになります。

つまり・・・

「一度究極の土を作ってしまえば、耕すことも施肥をする必要もなくなる」と言うことになりますね。

言ってみれば・・・

耕さない農法』と言えるかもしれませんね。

「そんなことはありえない」と思われたあなた!
「本当ならやってみたい」と思われたあなた!

詳しくは、野菜だより(3月号)の別冊付録を手に取ってお読みください。
とてもここで説明しきることは出来ませんから。
ただし、決して出版社の回し者ではございませんよ。あくまでもご参考にして頂ければ良いということです。

別冊付録 野菜だより3
左が、別冊付録「究極の土作り講座」 右が、野菜だより(3月号) 


耕さない農法実践編】

早速、究極の土作りのための畝を1本作ることにしました。
他の畝は、すべて使用中なので新たに作ることに・・・

庭の全景

すでにある畝の西側(画像では手前)に作りました。
画像は、すでに出来上がった畝が写っています。

◆ 幅50cm、奥行き1mの畝を作るために、中心に溝を掘ることに。

土壌1 土壌2

畑や市民農園のように何度も耕された地面の場合、20センチ~40センチも掘れば、「耕盤層」と言う硬い層が現れるということです。
うちの庭は去年から野菜を育て始めたばかりのせいか、40センチ掘っても硬い層にはいきつきません。
耕盤層に突き当たったら、ショベルで崩すのですが、その必要が無いみたいなので、次の工程に。

◆ 溝に有機物を入れる
・もみ殻くん炭をうっすら撒く

燻炭を播く

・酢水を撒く
食物酢を100倍に薄めてたっぷりと撒く。
(酢がどのような働きをするのかも、野菜だよりの別冊付録を読んでください)


・枯れたヨシを敷く

葦を敷く


葦の簾をほどくススキ、カヤ、ムギ、ソルゴー、ヨシなど茎の中にワタが入っているタイプの植物が良いそうです。

使い古しのヨシのすだれをほどいて使うことにしました。すだれは以前、サヤエンドウの雪囲いにも使いました。思わぬところで役に立ってくれますね。






・落ち葉を撒き、その上から米ぬかを撒く

枯葉を敷く

米ぬかを撒いたら、米ぬかをヨシや枯葉の隙間に落とし込むため、とんとんと叩き・・・

・再度くん炭を撒いて、酢水を下の方までしみるくらいたっぷりと撒く

食物酢を撒く

◆ 土を埋め戻して畝を作る

長さ1mの畝

奥行き1mの畝が完成です。

後は、野菜を植え付けるまで、有機物マルチで畝を養生します。
ワラや刈り草が無いので、ここでもヨシのすだれを使うことにします。

◆ 最大の利点

私にとって最大の利点は・・・

「究極の土のもとでは、連作を奨めている」ところです。

「連作を続けると、野菜は次第に環境になじんで行き、育てやすくなる」と言うのです。

狭くて日当たりの良い場所が限られている、うちのような庭の一番の悩みは、”連作障害”なのです。

代表的な夏野菜と言えば、「トマト」「ピーマン」「ナス」「キュウリ」だと思います。

「キュウリ」を除く3種類の野菜は全て「ナス科」なんです。
例えば、「トマト」➡「ナス」でも連作になってしまうのです。

連作にならないようにローテンションするのは至難の業なのです。
私がこの「究極の土作り」「耕さない農法」に飛びついた最大の理由です。

【おまけ】

硬い「耕盤層」がなかったので、簡単に見えるでしょう。
実は、木蓮とあんずの中間に位置するので、2本の根っこが入り組んでいて結構大変だったんです。

出てきた根っこ

微生物が好むと言うので、一緒に埋め戻してやりました。

それと、ミミズがたくさんいましたよ。
嫌いな人も多いので画像はNGですよね。

それとこんな奴もいたんです。

セミの幼虫

セミの幼虫です。
奇跡的に無傷でした。

手のひらの上でもぞもぞ動きます。
安眠を妨げてしまって、可哀そうなことをしました。

木蓮の木の下に丁重に埋め戻してやりました。


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コメント

NoTitle

この付録、薄い割に中身が濃いですよね!
通勤電車の中で繰り返し読んでいますヽ(*´∀`)ノ

ヤクモンさまのところにはない耕盤層。
うちの畑はこれのせいで、
全体重をかけても支柱が30cmしか刺さらないし
雨水で水没する原因にもなっていると
にらんでいるんですが、

どうしてこんな層ができるのか?! とか、
水と空気の流れにそった畝づくりとか、
本当に面白かったです。

もちろん! 狭いのはヤクモン様と一緒なので
土づくり&混植リレー栽培を極めて、
「私の辞書に連鎖障害という言葉はない」
と言えるようになりたいで~す \(^o^)/



Re: NoTitle

メアリーさんへ。

> この付録、薄い割に中身が濃いですよね!
> 通勤電車の中で繰り返し読んでいますヽ(*´∀`)ノ

本当に付録とは思えませんね。
少ないページの中に、野菜作りの基本が体系的に描かれていて、とても参考になりました。

実は私、野菜作りの本や雑誌を買い求めたことが無いんです。
もっぱらググっては、あっちのサイトこっちのブログからと、必要な知識を断片的に拾い集めて、
これまで何とか野菜作りをやって来たんです。

この付録を読んで・・・
一本筋の通った方法論が必要なことに気づかせてもらいました。
その意味でも、メアリーさんに感謝ですm(_ _)m

> ヤクモンさまのところにはない耕盤層。
> うちの畑はこれのせいで、
> 全体重をかけても支柱が30cmしか刺さらないし
> 雨水で水没する原因にもなっていると
> にらんでいるんですが、
>
> どうしてこんな層ができるのか?! とか、
> 水と空気の流れにそった畝づくりとか、
> 本当に面白かったです。

耕盤層が無い理由は、長年ほったらかしにしていたことによるのでしょうね。
耕したことも施肥することも、何よりこの50年来野菜を作ったことさえなかったのですから・・・
ケガの功名ですかね。

> もちろん! 狭いのはヤクモン様と一緒なので
> 土づくり&混植リレー栽培を極めて、
> 「私の辞書に連鎖障害という言葉はない」
> と言えるようになりたいで~す \(^o^)/

一度にすべてを作り替えることは出来ませんが、
段階的に「究極の土作り」を推し進めて、
連作障害を気にすることなく、健康的な野菜をザクザク収穫できる菜園を目指して、
頑張りましょう\(^o^)/♪

農法

いよいよ夏野菜に向けて本格的に野菜畑に変身開始って感じですね。
興味深い土つくりですね。
不耕起の自然農法はミョウガ栽培ですからね、肥料はもくれんの落ち葉ぐらいで、世話なんかなしほったらかしですのに毎年採れます、もう前からやってたんですね(笑)

確かに今の畑の作り方はどこか不自然かもしれません、肥料も適当であれもこれも入れちゃって、スーパーで野菜買った方が安かったり・・・。
なんか土が固くなった感じがしましたので、去年は堆肥を大量に買ってに入れたりしました。

今年は堆肥作りました、ススキやよしずはないので、選定した庭木、腐れば肥料になりそうな物を無節操に放り込んでます。
庭木はまだそのまま出てきますので、来年の堆肥に入れます。

きゅうりトマトは接ぎ木の苗を買って連作障害対策していました(苗もお高い)ので、究極の土期待しますね。

ノーベル賞にもなった微生物、土の中で活躍してくれると良いですね。

Re: 農法

teaさんへ。

> いよいよ夏野菜に向けて本格的に野菜畑に変身開始って感じですね。

去年育てた夏野菜が、「トマト」「ナス」「ピーマン」「キュウリ」です。
連作障害を考えると頭が痛かったのですが、ちょぴり先が見えた感じです。

> 興味深い土つくりですね。
> 不耕起の自然農法はミョウガ栽培ですからね、肥料はもくれんの落ち葉ぐらいで、世話なんかなしほったらかしですのに毎年採れます、もう前からやってたんですね(笑)

そう言うことです。
ミョウガのカテゴリが「ほったらかし栽培」でした。
耕したこともないし、肥料をやったこともないからです。
けなげだと思っていたのですが、それなりの理由があった訳ですね。

> 確かに今の畑の作り方はどこか不自然かもしれません、肥料も適当であれもこれも入れちゃって、スーパーで野菜買った方が安かったり・・・。
> なんか土が固くなった感じがしましたので、去年は堆肥を大量に買ってに入れたりしました。
>
> 今年は堆肥作りました、ススキやよしずはないので、選定した庭木、腐れば肥料になりそうな物を無節操に放り込んでます。
> 庭木はまだそのまま出てきますので、来年の堆肥に入れます。

それも同じですよ。
剪定後の庭木はもったいないので、枝ごと埋めていましたが、畝を掘った時に枝だけゴロゴロ出てきました。

花を植えるとか、野菜を作るとか、そんなことは考えていなかったのに・・・
枝とか、枯葉とか、雑草とか埋め戻しておかないと、庭の土って自然に減っちゃうんですよね。
そんな理由で毎年せっせと埋めていたことが、たまたま菜園を始めたことで、役に立っていることが解りました。
初めての割には、みんなよく育ってくれて不思議に思っていたんです。

> きゅうりトマトは接ぎ木の苗を買って連作障害対策していました(苗もお高い)ので、究極の土期待しますね。
>
> ノーベル賞にもなった微生物、土の中で活躍してくれると良いですね。

究極の土で、野菜がうまく育ってくれて、連作しても影響がなかったら、
微生物そのものにノーベル賞を上げたくなるでしょう(⌒・⌒)

NoTitle

基本は土!その通りだと思います。
ここにもお仲間がいて、嬉しいです。

私も近所に畑を借りて、家庭菜園をしています。
自然栽培の方法は、いろいろあるようですね。
私が参考にしているのは「これならできる!自然菜園」(竹内孝功・著)と言う本です。
肥料をやるほど害虫被害にあってしまう理由や、雑草の種類による土のPHの見方など、とてもわかりやすく説明されています。
不耕起・無農薬・無肥料・雑草のバクテリアを利用するというやり方で、雑草は抜かないで、低く刈るだけです。
まわりのきれいに整えられた家庭菜園の中で、私のところだけ雑草がいっぱいで目立ってしまうのですが・・・
まったく肥料なしで、大きくてきれいな野菜が採れています。
初めは雑草が生えてることでいろいろ言われましたが、今は市民権を得ましたo(^-^)o

実は私のパート先は大規模農園で、大きな温室では水耕栽培でトマトやイチゴ、ビニールハウスや畑では、季節の野菜を作っています。
もう驚くほどたくさんの肥料を施し、農薬を使うという正反対のやり方です。
仕事ですから、言われた通りやってますが・・・・・いろいろ考えてしまいます(-_-;)

ブログの「自然農法の畑」というカテゴリにいくつか記事を載せているので、お時間があれば見てください。

私も不耕起栽培をしています

私も不耕起農法をやっています。
無農薬、無耕起、無堆肥栽培ですが、これで立派な野菜が採れています。
仲間が増えて嬉しいですね。
今後とも、よろしくお願いします。

NoTitle

コイズミヤクモンさん おはようございまーす♪

これメアリーさんとこで見て、立ち読みでパラパラっと見てまだ買ってない(^^;)
とりあえず買っておいて、できる時(いつだ?)にしっかり読めばいいよね。

Re: NoTitle

woojyanさんへ。
コメント有難うございます。

> 基本は土!その通りだと思います。
> ここにもお仲間がいて、嬉しいです。

こちらこそお仲間がいて心強いですよ。

> 私も近所に畑を借りて、家庭菜園をしています。
> 自然栽培の方法は、いろいろあるようですね。
> 私が参考にしているのは「これならできる!自然菜園」(竹内孝功・著)と言う本です。

去年初めて野菜を作り始めた時、「無農薬野菜を作る」と決めただけで、
もっぱらググって分からないことを解決してきました。
まったくの無計画って奴です。

今回のことをきっかけに、一本筋の通った栽培方法を勉強する必要に、やっと思い当たりましたよ。
もちろん基本は、究極の土作りです。

> 肥料をやるほど害虫被害にあってしまう理由や、雑草の種類による土のPHの見方など、とてもわかりやすく説明されています。
> 不耕起・無農薬・無肥料・雑草のバクテリアを利用するというやり方で、雑草は抜かないで、低く刈るだけです。
> まわりのきれいに整えられた家庭菜園の中で、私のところだけ雑草がいっぱいで目立ってしまうのですが・・・
> まったく肥料なしで、大きくてきれいな野菜が採れています。
> 初めは雑草が生えてることでいろいろ言われましたが、今は市民権を得ましたo(^-^)o

今回のネタ元は、雑誌の付録なので、非常に参考になったものの、細かいところまでは書かれていないのです。
ご指摘のご本も参考にしたいと思います。

woojyanさんのような環境で、市民権を得るまでには大変なご苦労があったのでしょうね。

> 実は私のパート先は大規模農園で、大きな温室では水耕栽培でトマトやイチゴ、ビニールハウスや畑では、季節の野菜を作っています。
> もう驚くほどたくさんの肥料を施し、農薬を使うという正反対のやり方です。
> 仕事ですから、言われた通りやってますが・・・・・いろいろ考えてしまいます(-_-;)

家庭菜園をやり始めて改めて感じるのは、「全く虫食いの跡が無い野菜を作るのには、農薬をいったいどのくらい使っているのか?」ってことです。
家庭菜園で作れる量なんてたかが知れているので、スーパーなんかで買うことになるのですが・・・
気が重くなりますよ。

> ブログの「自然農法の畑」というカテゴリにいくつか記事を載せているので、お時間があれば見てください。

今度お邪魔するときに参考にさせていただきますね。

Re: 私も不耕起栽培をしています

ささげくんへ。
コメント有難うございます。

> 私も不耕起農法をやっています。
> 無農薬、無耕起、無堆肥栽培ですが、これで立派な野菜が採れています。
> 仲間が増えて嬉しいですね。

雑誌の付録を読んで納得のいく点が多々あったので、実践してみる気になりました。
まだまだ手探り状態ですから、お仲間がいて心強くなりますよ。

> 今後とも、よろしくお願いします。
こちらこそ宜しくお願い申し上げます。

Re: NoTitle

らうっちさんへ。

> コイズミヤクモンさん おはようございまーす♪

いつもコメント有難うございます(⌒・⌒)

> これメアリーさんとこで見て、立ち読みでパラパラっと見てまだ買ってない(^^;)
> とりあえず買っておいて、できる時(いつだ?)にしっかり読めばいいよね。

うちの場合は菜園を始めたばかりで、まだ畝を作る余地があったので、取りあえず実践してみましたよ~!

らうっちさんとこは、感心するほど植物の数も種類も多いですから( ̄▽ ̄;)

ゆっくりじっくり読んでみてください^^

こんばんは(*^_^*)

お邪魔していますよ♪
とても興味深い記事でした!

微生物の力を借りて、土を作る。
とても理想的な土づくりだと思います!

豊かな森では、落ち葉を分解する微生物や分解者がいて、それを栄養に木が育ちます。
それを再現するようなものでしょうか?

ミミズも一役かっていますね(*^_^*)
面白い記事、ありがとうございました!

Re: こんばんは(*^_^*)

たてじまきんちゃくだいさんへ。

> お邪魔していますよ♪

いつもコメント有難うございます^^

> とても興味深い記事でした!
>
> 微生物の力を借りて、土を作る。
> とても理想的な土づくりだと思います!
>
> 豊かな森では、落ち葉を分解する微生物や分解者がいて、それを栄養に木が育ちます。
> それを再現するようなものでしょうか?

さすが、たてじまきんちゃくだいさんですね。
その通りなんです。
森や林のような自然界と同じことをしようと言うのが、「究極の土作り」の原理なんですよ。
人があまりに手を加えすぎているので、いわば、原点回帰なんです。

> ミミズも一役かっていますね(*^_^*)

ミミズが思ったよりたくさんいて、嬉しくなりました。
まだあんまり化成肥料なんかの影響を受けていない証拠ですから。
初心者のうちに、良い土作りの考え方に巡り合えて幸運だったかも知れませんね(⌒・⌒)

> 面白い記事、ありがとうございました!

どういたしまして。
参考にして頂ければ幸いです=^・^=
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